ピックアップ!
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369.3/ママ
国崎信江、岡部朋子/監修 学研パブリッシング 2011年防災対策の基本は家で待機できる状態を作ること。災害が起きたときに、家族みんなが安全に安心して過ごすために必要な準備が、見開きページでコンパクトにまとめられています。イラスト豊富でわかりやすいハンドブックです。(キク) -
369.3/カゾ
マガジンハウス 2014年これだけは備えておきたいアイテムや家の中の防災ポイントなど、家族や自分を守るために必要な知識を、女性の視点できめ細かく考えた防災マニュアルです。防災を毎日の暮らしの中にとりいれるヒントが見つかります。(キク) -
369.3/ママ
MAMA-PLUG/編著 KADOKAWA 2014年いつくるかわからない災害に備えるってちょっと面倒・・・。そんなあなたには防災ピクニックがおすすめです。非常食を食べたり、非常用トイレを試したり、家族でアウトドアを楽しみながら我が家の防災スイッチをONにしましょう。(キク) -
GF/E
くすのきしげのり/作 石井聖岳/絵小学館 2008年家でも学校でもぼくはいつもおこられる。どないしたらほめてもらえるのやろ。ぼくは「わるいこ」なんやろか・・・。悩んだ末、七夕さまの短冊にいちばんのお願いを書いたぼく。それを読んだ先生やお母さんのように、思わずハッとさせられる1冊です。(キク) -
336.3/イワ
岩舩展子 サンライフ企画 2013年人と人は、お互いにわかりあう努力と歩み寄りをしながら、少しずつ理解し合っていくもの。健全で風通しのよいコミュニケーションこそ、職場の人間関係のトラブルを未然に防ぐ最良の手段です。自分も相手も大切にするアサーティブ・コミュニケーションなど、コミュニケーション力を高めるヒントを紹介します。(キク) -
366.38/ミゾ
溝上憲文 宝島社 2013年働く女性の妊娠経験者のうち、4人に1人がマタハラの被害を受けた経験があるとのこと。働きながら子育てをしたいと思っても、復職後に異動があったり、時短勤務で帰る際に嫌味を言われたり・・・。マタハラは、現代日本の労働環境のリアルな一面といえるでしょう。
マタハラの実態をリポートします。(キク) -
366.3/カヤ
香山リカ KKベストセラーズ 2012年パワハラとは、同じ職場で働く人たちの間で人格や尊厳を傷つける言動や行為があること。被害者はもちろんのこと、一緒に働く人の心も会社までも壊してしまうような破壊力をもつのがパワハラです。どうして理不尽なパワハラがまかり通ってしまうのか、被害にあったらどうすればよいのか、日本の職場事情から考えます。(キク) -
366.3/ムタ
牟田和恵 集英社 2013年セクハラが流行語となってから早25年、言葉は浸透しても被害はいっこうに減りません。なぜ加害者はセクハラしていることに気づかないのか、それは、現実に起こっているセクハラのほとんどが、セクハラになるかどうかの線引きが悩ましい“グレーゾーン”で生じているからです。
具体例を交えて、“グレーゾーン”の構図をあぶり出します。(キク) -
GF/E
長野ヒデ子/作・絵 ひさかたチャイルド 2005年カエルの兄弟、ケロちゃん、ケケちゃん、ケロロちゃんは、お手伝いが大好き!朝食作り、洗濯、買いもの・・・家族みんなで行います。
ちょっとくらいの失敗も「あら あら あらら あらららら」とリズミカル。
カエル一家の楽しい1日をテンポ良い文章と親しみある挿絵で描かれています。
(カタ) -
366.38/サト
佐藤留美 東洋経済新報社 2014年したたかに仕事と育児を両立している凄腕マザーたちを「凄母」と命名。
彼女たちが日々実行している時間管理術、仕事との向き合い方、人間関係の作り方などの両立方法を紹介しています。
上野千鶴子さんによる、日本のワーキングマザーが辛い理由や人生を充実させるためのアドバイスも収録。
(カタ) -
366.38/ミツ
光畑由佳 毎日コミュニケーションズ 2009年授乳服メーカー・モーハウスの「子連れ出勤」は、自然な流れで誕生した就業スタイルです。
ワークとライフを切り離すのではなく、「つながる部分があってもいいんじゃない」という「ワークライフミックス」の考え方がベースになっています。
「子連れ出勤」を子育て中の女性が働き続ける選択肢のひとつとして提案しています。
(カタ) -
366.38/コム
小室淑恵 朝日新聞出版 2014年「産休・育休期間は、キャリアにとって単なるブランクでしかない。」というこれまでの常識は、逆転の発想により「産休・育休をスキルのブラッシュアップ期間に据える。」に!
ワーク・ライフバランスコンサルティングを行う著者が、妊娠・出産から仕事復帰までのすべてについて、ワークシートと実例で具体的に紹介しています。
(カタ)










