ピックアップ!

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  • 「モラル・ハラスメント」のすべて
    367.1/ホン
    本田りえ、露木肇子、熊谷佐智子 講談社 2013年
    モラハラに苦しむ人たちが、自分の置かれた状況に一刻も早く気づき、人としての尊厳を取り戻し、自分らしく生きるために。
    臨床心理士・弁護士・元モラハラ被害者が、被害から脱出するための必要な正しい知識と情報を紹介します。実践的なガイドブックです。(キク)
  • としょかんねずみ3
    GF/E
    ダミエル・カーク/作 瑞雲舎 2013年
    図書館に住むねずみのサムは、調べものや本を読むのが大好き。ある晩、本を読むよりも探検をするのが大好きなサラと友達になりました。
    冒険好きな女の子も怖がりな男の子もみんなOK!自分らしさを大切にしたいですね。(キク)
  • 女子学生のためのキャリア・ガイダンス
    377.9/ワタ
    渡辺峻/編著 中央経済社 2012年
    女子学生の皆さんが将来の進路や生活を考える際に参考にしたい情報をやさしく伝えます。
    どんな分野でどんなふうに働き、生きていきたいのかを書き込み式で考える1冊です。(かた)
  • 女性のためのライフプランニング
    367.1/タワ
    田和真希 大学教育出版 2012年
    就職、結婚、子育てなど、女性が人生のなかで遭遇するターニングポイントを取り巻く状況を説明しています。
    長期的な視点で理想の人生を考えるための本です。(かた)
  • 女子と就活
    377.9/シラ
    白河桃子、常見陽平 中央公論新社 2012年
    「働き方は結婚・出産とリンクしている」という考えのもと、女子学生をめぐる就活と婚活・妊活の現状をトータルで見ていきます。
    なりたい自分になるための心構えについてもアドバイスしています。(かた)
  • ライオンのながいいちにち
    GF/E
    あべ弘士/作 佼成出版社 2004年
    ライオンのお父さんと子どもたちが散歩に出掛けます。雨季が終わりに近づき、緑が濃くなってきたサバンナには、キリン、シマウマ、ヒョウ・・・たくさんの動物たちが集まっています。ライオン親子の1日をユーモラスに、大胆なタッチで描いたお話です。なぜか、親子と一緒に散歩をしている鳥たちにも注目です!キーワード:イクメン(図書室通信No.50)
  • 離婚後の共同養育と面会交流
    367.4/ロス
    J・A・ロス、J・コーコラン 北大路書房 2013年
    離婚後も子どもと両親が継続して交流することができれば、子どもは健全に成長することが実証されています。日本では単独親権のため、親権を持たない親と子どもの交流が途絶えるケースが増えています。本書では、共同子育てに必要な夫婦のコミュニケーションと子どもとの関わり方について学ぶことができます。(図書室通信No.50)
  • 毎日かあさん
    726.1/サイ
    西原理恵子 毎日新聞社 2004年~
    今年ベストマザー賞を受賞した漫画家・西原理恵子さんとその家族の日常を描いた爆笑コミックです。1巻では幼かった子どもたちも今では思春期まっただなか。一家の大黒柱として子育てに仕事に奮闘する西原かあさんに、多くの読者が笑いと涙と元気をもらっています。(図書室通信No.50)
  • ひとりで子育てしようと思ったら読む本
    369.4/シン
    新川てるえ イースト・プレス 2013年
    家庭問題カウンセラーとして活動する著者が、シングルマザーの経験をもとに、ひとり親家庭のお母さんも子どもも幸せになる育児のコツを伝えます。気楽に子育てする心構えと上手に手を抜く方法のほか、子育てと仕事の両立、利用できる支援制度など、知っておきたい情報が満載です。(図書室通信No.50)
  • ママまた離婚するの!?
    367.4/シン
    新川明日菜 東京シューレ出版 2013年
    親の離婚と再婚を何度も経験してきた著者が、自分の思いや親に対して何を感じてきたのかを率直に語っています。また、離婚、再婚を考えたり悩んだりしている親たちに、子どもの立場から具体的にアドバイスしています。親子関係をより良くするための子どもからのメッセージです。(図書室通信No.50)
  • パパ料理のススメ
    596.0/タキ
    滝村雅晴 赤ちゃんとママ社 2011年
    パパ料理とは、自分のお腹がへっていなくても家族のためにつくる料理のこと。パパ料理研究家である著者が、自身の活動を通して父親たちへ提案します。(まつ)
  • パパごはんカレごはん
    596/ヨコ
    横森理香 地球丸 2005年
    女性が働くことが当たり前になってきていても、依然として家事労働も求められています。そんな女性たちの負担を減らすため、料理をしたことのない男性向けに書かれた料理本です。(まつ)