ピックアップ!

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  • 働く女性28歳からの仕事のルール
    159.4/タジ
    田島弓子 すばる舎 2012年
    キャリアは「つくるものではなくつくられるもの」という著者。多少流されてもいい、というくらいの心構えで与えられた環境の中で全力を尽くすキャリア・ドリフトの考え方や、自身のキャリアを基に仕事の仕方を説いています。働くことの延長線上にあるマネジャーに女性たちがチャレンジし、自分らしい働き方を確立するヒントが見つかります。(マツ)
  • おひとりさま老後の便利帳
    367.7/オヒ
    シニアの暮らし研究会/編 双葉社 2014年
    おひとりさまの女性が安心して老後を迎えるための知識と準備がまとめられている。暮らし、住まい、お金、介護の4テーマ88項目について、イラストや図を使いわかりやすく紹介。自分に合った老後生活のヒントを得ることができる。(カタ)
  • 老い方上手
    367.7/ウエ
    樋口恵子・大熊由紀子・上野千鶴子・会田薫子・井上治代 WAVE出版 2014年
    世界一の高齢社会を迎える日本で、自分らしい老後を送るためにはどうしたら良いか。お金、認知症、終末期医療、おひとりさまと在宅死、葬送スタイルについて、各領域の第一人者が知恵と最新情報を伝える。(カタ)
  • 57歳からの意識革命
    493.7/イシ
    石蔵文信 双葉社 2013年
    最近、定年や引退した男性のうつ病が増えている。それは、ストレスがないストレスが原因だそうだ。更年期外来を開院する医師の視点から、退職後の長い人生を楽しく生きるためにはどうしたら良いか、考え方や生活を提案する。(カタ)
  • どうぶつがすき
    GF/E 
    パトリック・マクドネル∥さく なかがわちひろ∥やく あすなろ書房 2011年
    ジェーンは、生き物が好きな女の子です。彼女には大きな夢がありました・・・。動物行動学者ジェーン・グドール博士の子どもの頃を描いたお話です。(カタ)
  • ホワイト企業
    366.38/ホワ
    経済産業省∥監修 文藝春秋 2013年
    本書は、2012年度に経済産業省が認定した、女性が働きやすく活躍しやすい「ホワイト企業」100社の中から、代表的な25社とそこで働く女性8人を紹介したものです。就活女子向けにホワイト企業の探し方、選び方のコツなど、賢い選択をするために知っておきたい知識と知恵を明かします。(カタ)
  • 土木女子!
    K510.9/ドホ
    清文社編集部∥編 清文社 2014年
    近年、男性が多い土木業界に女性が少しずつ増えてきています。彼女たちはどんなきっかけ、どんな想いで働いているのでしょうか。現場で輝く「土木女子」の素顔を、インタビューと写真で紹介します。その他、就職への道、女性活躍に向けた国と業界の取り組みなど、「土木女子」の世界がわかる1冊です。(カタ)
  • 「産む」と「働く」の教科書
    367.21/サイ
    齊藤英和、白河桃子 講談社 2014年
    ばらばらに考えてしまいがちな「就活」「婚活」「妊活」。これらは全てつながっていて、意思をもって行動しないと手に入らない時代といいます。著者たちが高校・大学で行った人気講座をもとに、「産む」と「働く」を両立するために知っておいてほしい知識や心構えをわかりやすく説明します。(カタ)
  • 女の子の幸福論
    159.6/オオ
    大崎麻子 講談社 2013年
    女性が幸せに生きるために大切なことは、周囲の価値観と照らし合わせず、「自分の軸」をしっかり持って生きることだそうです。著者の大崎さんが国連で途上国の開発支援や女性支援に取り組んできた経験を踏まえ、自分で考え自分で決めるためのスキルやライフ・プランを考える上で参考になる知識を伝えます。(カタ)
  • おんなのこだから
    GF/E
    レイフ・クリスチャンソン/文、はたこうしろう/絵 岩崎書店 1999年
    「おんなのこだから○○じゃなきゃダメ?」ちょっとしたことで感じる違和感から自由になって、みんなのびのび生きようよ!と呼びかけるスウェーデン生まれの絵本です。ぜひ、親子で一緒に読んでみてください。(キク)
  • 協働コーディネーター
    335.8/セコ
    世古一穂 ぎょうせい 2007年
    NPOや行政などのネットワーク内や、異なるネットワーク間での協働を総合的にコーディネートする「協働コーディネーター」。基本的な知識や、評価のポイント、実践例を紹介する。(マツ)
  • スッキリ!気持ち伝えるレッスン帳
    361.4/ヤマ
    八巻香織 新水社 2012年
    自分の気持ちの読み解き方から、ここちよい気持ちの伝え方までをエクササイズ、レッスン、ロールプレイを通じて学べる。アサーティブなコミュニケーションスキルを成長させることができる。(マツ)