ピックアップ!
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大分県生活環境部 県民生活・男女共同参画課 防災危機管理課2007年「災害の被害を受けやすい女性」「防災・復興の担い手としての女性」双方の立場から、避難所生活での工夫や日頃の備えについてまとめたリーフレット。安全・安心な空間の確保や、共同作業のポイントがわかります。
行政・自治会関係者は必読です。(キク) -
367.216/オ
ウィメンズネット・神戸 木馬書館 1996年阪神・淡路大震災直後の被災地から、女性たちの生の声を集めた貴重な記録集。
災害時に起こったこと、マスコミからは得られなかった状況について、暮らし/仕事/家族/こころとからだ/老い/住宅・政治・人権/メディアの7つのテーマから、それぞれの体験を語ります。(キク) -
369.3/ウィ
ウィメンズネット・こうべ 2005年阪神・淡路大震災から10年たった神戸から、新潟中越地震から、諸外国の被災女性や支援に携わった女性からのメッセージ。
災害時に女性の人権が尊重されるために、地域防災や復興計画に女性が加わることから始めましょう。(キク) -
598.2/オオ
大葉ナナコ 主婦の友社 2010年)Q&A式で、妊娠中の妻の様子やしてほしいこと、言ってほしいことを解説。妻へのメンタルサポートについてわかります。
出産前から子育てに関わりたいというお父さんに読んでほしい一冊です。(まつ) -
599/コザ
小崎恭弘 旬報社 2010年子どもは10歳までに自分で学んだり、考えていく土台ができるそうです。
本書では、実践してほしい10の子どもとの関わり方を紹介。父親だからこそできる育児についてわかります。(まつ) -
019.5/エホ
パパ‵S絵本プロジェクト 小学館 2005年パパ‵S絵本プロジェクトを立ち上げた安藤哲也さんたち3人が、お父さんの読み聞かせに向いている本や子供の興味を引いた本を紹介。
読み聞かせをはじめたいお父さんの参考となる本です。(まつ) -
146.8/フ
ブルース・フィッシャー他 実業之日本社 2004年離婚で傷ついた自分を認め、乗り越える手助けをしてくれる本です。
19のステップごとにあるチェックリストで、心の状態をチェックしながら1つずつ進めることができます。(かた) -
367.4/リコ
Wink/編 日本加除出版株式会社 2008年インタビューやアンケートから、離婚家庭の子どもたちの現状がリアルに伝わってきます。
専門家のコメントも掲載されていて、離婚後の親子関係を考えるヒントになります。(かた) -
K367.4/シン
新川てるえ/文、山本久美子/絵 太郎次郎社エディタス 2009年「ありがとう わたし ママとパパの子でよかったよ」
ひとり親家庭の子どもが葛藤したり、母親とぶつかり合いながらも、成長して大人になっていく物語です。(かた) -
367.1/クマ
熊谷早智子/著 講談社 2008年「俺を怒らせるお前が悪い!」
家庭という密室で起こるモラハラは他人の目に触れることがありません。では、夫はどうやって妻を追いつめていくのでしょうか。
モラル・ハラスメントの実態、加害者の考え方や行動の傾向について、被害者が体験を語ります。(キク) -
367.1/エ
パトリシア・エバンス/著 PHP研究所 2004年「私の感じ方がおかしいのかな?」
いいえ、傷つけられたと感じたあなたを信じてください。
巧妙なやり方で加害者にコントロールされ、被害を受けていることに気づかない被害者に、言葉の暴力を見分けるヒントをくれる本です。(キク) -
367.1/ハシ
橋本智子ほか/著 明石書店 2007年モラハラは“見えないDV”、アザこそ残りませんが、身体の暴力と同じように心に傷を残し、癒すにはより長い時間がかかります。基本的なことから解決方法まで、モラハラに関するさまざまな疑問に、弁護士やカウンセラー、元被害者が答えます。(キク)













