ピックアップ!

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  • ひとり親の子育て
    369.4/モロ
    諸富祥彦 WAVE出版 2015年
    親が幸せで安定した気持ちでいることが子育てにおいて大切と説く著者。親の自己受容の仕方やサポートの求め方、自己肯定感やつらいことから立ち直る力を持った子どもに育てる育児の仕方などを紹介する。(マツ)
  • 共働きファミリーの仕事と
    366.38/トモ
    日経DUAL/編 日経BP社 2014年
    共働き夫婦の仕事と子育ての両立のコツをマンガを交えて紹介しています。妊娠から子どもの学童までの期間について、仕事・育児・家族の3テーマから読むことができます。共働き子育てのライフイベントがわかる一覧表つき。(かた)
  • 働くママを支援する最新制度
    366.38/モリ
    森優美栄/著 天田圭介/監修 秀和システム 2014年
    子育てと仕事を両立したい女性に、両立支援のための制度やもらえるお金についてわかりやすく解説しています。妊娠中から産休・育休後の職場復帰まで、知っておきたい知識がこれ一冊にまとめられています。働き方の違いにも対応。(かた)
  • 新しいママの働き方
    366.38/オク
    奥田絵美 アチーブメント出版 2015年
    専業ママ、在宅ワーク、パート、会社員、起業・・・。ママの色々な働き方とその魅力や大変さなどを紹介しています。働く先輩ママたちのタイムスケジュール、両立のポイント、つらかったこと・失敗したことなど、生の声が紹介されています。(かた)
  • ママの時間割。
    367.3/ママ
    主婦と生活社 2015年
    子育てや家事に奮闘しながらも夢をかなえたママたち。この本では、11人のママたちの仕事、家族への想いなどを写真とともに紹介しています。彼女たちの1週間の時間割表から、自分時間を手に入れるアイディアを見つけられるかもしれません。(かた)
  • カラフルなぼくら
    367.9/ク
    スーザン・クークリン ポプラ社  2014年
    「いろんな人がいるようにいろんな性別がある。そう、カラフルなんだ!」LGBTの若者達が自分らしい生き方を獲得していく姿をインタビューと写真で追う。各章それぞれが独立しているので順番に拘らず好きな所から読むことができる。(松)
  • アキラ
    367.97/ハセ
    長谷川眞弓 ミリオン・スマイル 2012年
    三人の子どもを持つ母子家庭の母親が、平凡な日々の中、突然に「性同一性障害」と向き合うこととなる。「なぜ?」「本当にこれでいいの?」と自問自答の日々。悩み、戸惑い、傷つけ合い、一つ一つ壁をのりこえていく姿が描かれている。(松)
  • ふたりのママからきみたちへ
    K367.97/ヒガ
    東小雪 増原裕子 イースト・プレス 2013年
    レズビアンの二人が共にウエディングドレスを着て結婚式を挙げた。そして、「レズビアンのカップルに子ども?どうやって?」と言われながら、いつか出会う自分たちの子どもに優しく語りかけるように心の内を伝えている。(松)
  • ジャムおじゃま
    GF/E
    マーガレット・マーヒー/文 ヘレン・クレイグ/絵 徳間書店 1998年
    ママが働くため、パパが家事・育児を担当することになりました。ある日、パパが庭のプラムでジャムを作りだすと、あっという間に家じゅうジャムだらけ!働くママを応援するパパの姿がいいですね。(マツ)
  • しなやかな仕事術
    159.4/ハヤ
    林文子 PHP研究所 2013年
    セールスマンから経営者、横浜市長となった著者。女性・部下・上司として働いてきたこれまでの経験から得たコミュニケーション力や働き方を紹介します。仕事に懸命に取り組んできた著者から、後輩たちへアドバイスとエールを送る本です。(マツ)
  • 女性リーダーを組織で育てるしくみ
    336.4/ウシ
    牛尾奈緒美 志村光太郎 中央経済社 2014年
    女性の活用はなぜ進んでいないのでしょうか?ある調査によると男性上司よりも女性上司のほうが部下の仕事へのモチベーションが上がるのだそうです。本書では、女性活用の進まない要因を分析し、先進企業の施策事例を解説します。女性活用を含めたダイバーシティを活かすためには、どのようなリーダーシップが良いのかを考察します。(マツ)
  • 一生使える女性リーダーの教科書
    336.3/ヤマ
    山本幸美 大和出版 2015年
    男性や年上のメンバーのマネジメントや家庭と仕事を両立しながらリーダーの仕事を続けていくことに悩んでいる女性たちがいるそうです。男性に多く見られるトップダウン形式ではなく、女性リーダーが黒子役となる「サーバント・リーダーシップ」を紹介。女性がリーダーとして働くための参考となる1冊です。(マツ)