大災害が発生したら、毎日当たり前に使っているトイレはどうなるのでしょうか。
令和6年能登半島地震の被災地では、水道管の破損などにより、数か月間トイレが使えない地域もありました。「水が流せない」「仮設トイレに長蛇の列」といった状況は、被災者の健康維持や心の安定にも大きく影響します。
災害時でも、清潔で安心して使えるトイレの大切さを講師から学び、日常を守るためのトイレの備えについて考えましょう。
★参加無料
★詳細はホームページへ

大災害が発生したら、毎日当たり前に使っているトイレはどうなるのでしょうか。
令和6年能登半島地震の被災地では、水道管の破損などにより、数か月間トイレが使えない地域もありました。「水が流せない」「仮設トイレに長蛇の列」といった状況は、被災者の健康維持や心の安定にも大きく影響します。
災害時でも、清潔で安心して使えるトイレの大切さを講師から学び、日常を守るためのトイレの備えについて考えましょう。
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PDFファイル| 主催 | 浜松市防災学習センター |
|---|---|
| 対象 | どなたでも |
| 日時 | 2026年5月30日(土)14:00~15:30(受付開始13:45~) |
| 場所 | 浜松市防災学習センター3階 講座室 (浜松市中央区山下町192番地) |
| 申込方法 | 申込みは、ホームページもしくは往復はがきにて。 ※締め切りは延長する可能性があります。 |
| 連絡先 | 浜松市防災学習センター tel:053-474-8555/fax:053-474-8550 mail:hamaboyaアットマークhamamatsu-pippi.net ※アットマークを@に変えて送信してください |
| URL | |
| 備考 | 申込期限:2026年5月19日(火) |